お金がほしい

お金がほしいときに助かるカードローン

お金がほしいという気持ちは誰にでもあることですよね。
お金の量やほしい気持ちの程度に違いはあるかもしれませんが、誰だってお金がほしいのは当たりまえだと思います。

 

もちろん理由も人によって様々だと思いますが、私がお金がほしいと思うときは、どうしてもほしい物を買う時です。

 

あと数か月待てば購入金額が貯まるというときなんかは、お金がほしくてたまらなくなります。車を買い替えたいときなんかはそうなります。

 

そんなときは、どうせ数か月後に貯まるのだから、先にお金を借りて買うことが多いです。車はキャッシュよりマイカーローンで買う人がほとんどだと思いますが、もっと小さな額でも同じなんです。。

 

そんなとき、一枚カードローンを持っておくと、とても重宝しますよね。カードローンは利用限度額の範囲内なら、お金がほしいときに何度でも借り入れできるのが便利ですよね。

 

それに、もし今すぐお金がほしいときでも、ネットから申込めて契約まで完結して、申込みの時間によっては最短即日で融資してくれるのが普通になっているんですよ。

 

例えば、銀行なら三菱東京UFJ銀行のカードローンとか、金融会社なら大手のアコムやプロミスなんかが有名ですよね。


お金を借りるなら、頭を下げるより、利子を払ったほうがいい

人がお金を借りる理由は、大きく分けて2つあります。ひとつは、今の収入以上に、やりたいことがある、ほしいものがある場合。もうひとつは、今の収入では、現状の生活が維持できない場合です。

 

今の収入以上のことを望む時とは、例えば企業で言えば、事業を拡大したいときなど。個人で言えば、夢や物欲を満足させたいときなどです。

 

お金を借りたい理由が正当であればあるほど、正々堂々と借りられますが、シャネルのバッグが欲しいなど、個人の物欲の場合は借りる相手が限られます。

 

また、生活を維持するためにやむなく借りる場合も、そういう状態の人にお金を貸してくれる相手は少ないでしょう。

 

そして、借りる相手にも優先順位があります。無利子で貸してくれるのは、まず親、兄弟ですが、家族に甘えられる状態かどうかは個人差があるでしょう。お金を借りられる友人がいる人も、少ないのではないでしょうか。

 

その点、カードや消費者金融などを利用したほうが誰にも知られず、自分のなかだけでお金の問題を解決できますし、頭を下げて借りるという屈辱や、借りた後の人間関係に煩わされることがありません。

 

お金がほしいと思ったとき、利子を払って済むのであれば、人知られない方法で借りたほうがいい、少なくとも私は、そう思います。

 

自分のお金がはっきりしないのでやりにくい

結婚して約5年。専業主婦になったことによってお金の不自由さは感じっぱなしです。共働きのときはむしろやりやすかったですが、自分で稼いだお金がなくなると何をするにも不自由さを感じます。

 

けっして外で働くより家事や育児をする方が楽だとは思いません。むしろ24時間休みなく主婦業に追われるストレスは普通に会社員をやっていたころに比べてよっぽど重労働であると思っています。

 

幸い主人もそのことについては理解あるほうで、大変さを理解してくれています。だから遠慮なくふんぞり返っていれば良いとは思うのですが、どうしても自分が直接稼いだお金ではないということが念頭にあるので生活費以外の自由なお金を使う気になりません。

 

しかも生活費だけでも苦しいのが現状。何とかやりくりして子供の教育費に当てたいと節約しているのにあれやこれやとほしいものを要求してくる主人に時々すごいストレスを感じます。

 

どうしてもいるもの意外は必要品ではないという私の考えと、あれば便利なものは必要品であると考える主人。

 

お金がないから無理だと言えば納得してくれるもののがんばって働いているのに…と言われるとこちらも申し訳なく悲しい気持ちになります。断るのもストレスなんだと理解してほしいです。

 

もっと稼いでいれば問題ないのかもしれませんが、やっぱり自分で稼いだお金ではないということが念頭にあるし、自分のものを我慢して生活費の足しにと考えてしまうので主婦になったらお金が使いにくくなったとしか言いようがありません。

 

自分専用のお金がほしいです。。